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「IoTロータリーバルブおよびAIリモートメンテナンスシステムの開発」経済産業省サポイン事業に採択(大学院理工学研究科 綿貫啓一 教授)

2020/8/21

 アイシン産業株式会社および埼玉大学先端産業国際ラボラトリー(所長:綿貫啓一、大学院理工学研究科?教授)は、中小企業の新しい研究開発の取組を支援するための令和2年度経済産業省戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)に採択され、「IoTロータリーバルブおよびAIリモートメンテナンスシステムの開発」(事業期間:令和2年度~令和4年度)を実施します。

 本事業では、川下産業の生産機器のリアルタイム稼働監視、的確な予兆保全、労働人口の低下などの課題を解決するために、IoTロータリーバルブおよびAIリモートメンテナンスシステムの開発、および小型タグセンサを内蔵したロータリーバルブにより、リアルタイムにデータを収集し、データ解析に基づくAIによる予兆保全を行います。また、メンテナンスサイクルの提案、保全措置作業の一部を自動化することで川下産業の課題を解決します。

IoTロータリーバルブおよびAIリモートメンテナンスシステムの概要

本研究開発については、2020年7月28日版の日刊工業新聞4面「ロータリーバルブ故障予知 センサー監視?AI解析」に掲載されました。

参考URL

先端産業国際ラボラトリーWebサイトこのリンクは別ウィンドウで開きます